機能紹介

管理者設定

個人情報流出を防ぐための強固なセキュリティ対策で
内部漏洩を防ぐ!

Visionaryを利用する管理者の設定を行います。個人情報流出のほとんどが内部流出であることから、Visionaryでは管理者の利用制限を細かく設定することができます。管理者が利用できる機能や閲覧できる情報まで、導入企業様のセキュリティポリシーにあわせた運用設計が可能です。

組織階層にあわせた閲覧情報制限

例えば、本部と各店舗で組織を作った場合、本部ではすべての会員が閲覧できるが、店舗は自店で購入した会員情報しか参照できない。
といった制限をかけることができます。 組織体系は導入企業様にあわせ、自由に設定できます。

管理者権限レベル登録

・機能単位の権限レベル設定

組織の登録・変更

・組織名の登録変更

管理者の登録・変更

・管理者の登録、変更
・権限レベル設定
・管理者一括アップロード

管理者が利用できる機能を制限

契約されているVisionary機能のうち、利用できる機能とできない機能を機能権限グループとして設定することができます。管理者を登録するときに機能権限グループを選択することで、管理者ごとに利用できる機能を簡単に設定。機能権限を一元管理することができるため、運用負荷を軽減することができます。

管理者ごとに個人情報の閲覧を制限!

ユーザー情報については、ユーザー属性(名前・生年月日・性別など)ごとに、閲覧できる項目とできない項目を細かく設定することができます。
機能権限同様、閲覧権限グループとして登録することにより、内部からの情報流出を防止!個人情報管理体制の強化につながります。

個人情報へのアクセスを厳しく管理

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